アルアピア-縦葺き | BHW株式会社  屋根板金施工 融雪システム 太陽光発電  屋根の葺き替えは30年材料品質保障・10年の美観保障のデクラシステムをご指定ください。
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アルアピア縦葺きの特徴

 

  • 自由な設計と自由な組み合わせが可能。
  • 簡単な施工
  • 抜群の強度性と耐久性
  • 省エネシステムへの対応

 




アルアピア縦葺きについての詳細は、お気軽に当社 BHW株式会社までお問い合わせください。

 

アルピア縦葺き アルミ押出し形材 1.2mm-アルピア縦葺きは、<br /><br />
  半径5mからの曲げ加工が可能。ひずみのない曲線を描く屋根の意匠が、建物に優雅な個性を演出します。

この屋根も雨風に負けない

(財)建材試験センター(中央試験場)にて台風圧・水密試験を実施済耐風圧性能・水密性能においてすぐれた性能が実証されました。>>耐風圧性能 ・・・ 負圧800kgf/m²をクリアー <換算値:最大瞬間風速113・ms相当>

水密試験    ・・・ 平均風圧2400palにおいても漏水なし <最大圧力3150・4ℓ/min・m²>

各部納まり

 


(A)桟棒および(C)キャップはアルミ押出し形材 1.2mm、二次電解着色

(B)薄板はカラーアルミ0.4~0.8m/m

(カラーステンレス、フッ素系樹脂鋼板、ガルバリウム鋼板等あります。 板厚はご相談ください。)

*対応勾配 5/100以上

アルアピア縦葺きの特徴–詳細

 

自由設計
アルミ合金なので、丸型 三角形などの自由な形状に押出し加工できます。外壁にも使用できるので、屋根・壁のコーディネートで設計の幅がぐんと広がります。
抜群の強度・耐久性
強度に優れた押出し形材の桟棒による嵌合式工法を採用。耐食性が高く潮風の吹く海岸地帯や大気の汚染された工業地帯などの厳しい環境下でも安心です。
自由な組み合わせ
桟棒はキャップ方式。桟棒と溝板の色をそれぞれ変えることで、建物のイメージ演出ができます。さらに、溝板だけではなく形状の違う桟棒同士の取り付けも可能。 アルミ押出し形材ならではの施工方法で意匠に差をつけます。
簡単な施工
瓦棒葺き屋根とは異なり、ガチャ締めの必要がないため、屋根材に傷がつかず、工期も格段に改善されましす。
既存の古くなった金属屋根からの葺き替えにも簡単に対応できます。
省エネシステムへ対応
桟棒の形状によっては、ソーラーシステムなどの省エネルギー設備との組み合わせが可能です。
ガラス部との取り合いや屋根本体との結合も無理なく行えます。

 




アルアピア縦葺き-アルミ押出し形材 1.2mm(桟棒)についての詳細は、お気軽に当社 BHW株式会社までお問い合わせください。


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