DECRA-デクラ | BHW株式会社  屋根板金施工 融雪システム 太陽光発電  屋根の葺き替えは30年材料品質保障・10年の美観保障のデクラシステムをご指定ください。
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TEL 0182-37-2326

屋根葺き替え 30年保障の屋根材

DECRA Roofing Systems  デクラ ルーフィング システム

世界120カ国以上で採用され、

50年以上の実績がある天然石とガルバリウム鋼板でできた安心の屋根材

「デクラ屋根システム」は、リフォームにも最適です。

「デクラ屋根システム」は独自のインターロック工法で屋根全体をしっかり固定します。

超軽量な屋根材で運びやすく、取り扱い性に優れ、台風・強風にも強く、耐震・免震・制震制に有効な屋根材です。

また、既設の屋根を剥がす必要がない「カバールーフ工法」は、超軽量な屋根材だからこそ可能な工法で、工事中でも生活ができますのでリフォームに最適です。

長年国際的な信頼と実績が品質の確かさを証明しています。

超軽量だから建物への負担が少なく、地震にも強い

超軽量なデクラ屋根システムの屋根材は建物への荷重が少ないため、建物の構造補強を削減することが可能で、コスト削減にも繋がります。

また屋根を軽くすることで建物の重心が低くなりますので地震などの揺れ幅が小さくなり、耐震・免震・制震対策にもなります。

粘土瓦の約1/9の重量で扱いやすく建物への負担軽減が期待できます。

デクラ屋根システムの屋根材は1㎡あたり約7kgと超軽量。粘土瓦の約1/9の重さなので運びやすく、高所での取り扱いにも優れています。

また、超軽量な屋根材だからこそ可能な「カバールーフ工法」も施工できます。

優れた施工性で工期を短縮

左右どちらからでも施工でき、桟木が不要です。また簡単な ビス留め施工で、曲げ加工の少ない施工を開発。各種役物を取り揃えています。

また、既設の屋根を剥がさない「カバールフ工法」も可能で、リフォーム中でも生活ができますので、施工主様の負担も軽減できます。

「カバールーフ工法」では、既存屋根の撤去や産業廃棄物を大幅に抑えることができます。

既設の屋根を剥がさない「カバールーフ工法」でアスベスト(石綿)の飛散の心配も なく産業廃棄物を押さえることができ、撤去費用と産廃廃棄費用の大幅なコスト削減ができます。

色褪せや塩害にも強い耐候性は環境にもお財布にもエコロジカルな屋根材

高品質な屋根材でロングライフ住宅にも最適です。

天然石とガルバリウム鋼板でできた「デクラ屋根システム」は、メンテナンスフリーの屋根材でリフォームにも最適。

簡単な施工で安心・安全な「インターロック工法」は屋根全体を垂直・水平方向に連結し、野地板にしっかり固定する工法で、屋根面が一体化し、地震による滑落や強風などによるめくれや飛散の心配がありません。

また「カバールーフ工法」では、アスベストを含む屋根でも撤去不要で、既存の屋根を撤去するよりも産業廃棄コストが約14~23%削減できます。

リフォームにも最適   長期的にお得な屋根材

菜色平板ストレート屋根は定期的に塗り替えなどのメンテナンスが必要となります。

「デクラ屋根システム」は天然石ストーンチップとガルバリウム鋼板をし使用しており、安心・安全な素材で、色褪せの心配や、塗り駆る必要がありませんので、
長きにわたりメンテナンスフリーで、長期的にとてもお得で優れた屋根材です。

 

メンテナンスフリーで、長持ちするロングライフ屋根材です。

「デクラ屋根システム」の屋根材はメンテナンスフリーで、長きにわたり屋根を守り続ける事が実証されています。
まさにリングライフ住宅にも最適の屋根材です。

独自の8層構造の加工を施し、耐久性に優れた屋根材

鋼板をプレス成形か交互アクリルコートで保護し、表面に独自開発したベースコートを二重コーティング、天然石ストーンチップを焼付け加工後トップコートを施していますので優れた耐久性を発揮します

「カバールーフ工法」では
産業廃棄物を大幅に削減できます。

環境省によると、建築物の解体によるアスベストの排出量が2020年から2040年ころにピークを迎えると予想されており、年間10万トン前後のアスベストが排出されると見込まれます。
「カバールーフ工法」では、アスベストを含んだ既設の屋根を撤去する必要がないため、産業廃棄物を削減し、環境に易しい屋根の工法です。

「カバールーフ工法」は高圧洗浄が不要。 アスベストの飛散がありません。

屋根の撤去時や化粧ストレートの表面とそうを塗り替える際に行われる高圧戦場は、基準を超えるという報告もされていますが、
「カバールーフ工法」は既設の屋根を覆い、塗り替えが不要なため、安心・安全な施工が可能です。

リフォーム工事中も安心の工法

軒先スターターリフォームの使用で、既設のストレート瓦の軒先を切らずに施工できますので、工事中のアスベストの飛散の心配がありません。

近隣住民への拝領が軽減

屋根の解体に当たり、アスベストの飛散による周辺住民の健康への影響が懸念されますが、「カバールーフ工法」では、アスベストを含んだ既設の屋根を撤去する必要がないため、配慮の必要がなくなります。

世界中のあらゆる環境での厳しい天候のもとテストを実施

世界中のあらゆる環境を再現した厳しいテスト「全天候耐久テスト」をクリアしています。

全天候対応型の屋根材

「デクラ屋根システム」はニュージーランドで生まれて以来、ストーンチップ鋼板屋根材のリーディングカンパニーとして
世界120カ国以上で50年以上、日本国内では20年以上、高品質の屋根材をお届けしている実績があります。

天然石を採用しながらも超軽量な屋根材を実現。建物への負担が少ない

「デクラ屋根システム」の屋根材は、1㎡当たり約7kgと軽量なため、耐震、免震、制震に有効な地震対策ができます。

軽い屋根は建物への荷重が少なく地震に強くなります。建物の重心を低くすることで、揺れ幅は小さくなり、耐震、免震、制震対策になります。

強風対策も万全。独自のインターロック工法で屋根全体を一体化。

屋根1枚1枚をビスでしっかり固定し一体化するため、風速70m/s時の風圧に耐える耐台風、強風水性にも非常に強い屋根材となっています。

 

雪止め対策も万全

天然石ストーンチップを焼付け他表面加工の凹凸が、後輩屋根での雪止め金具同等の効果を実証済みです。

遮熱・遮音効果が向上

屋根表面のストーンチップが雨音を吸引・拡散するため、室内は静かで、日常生活において望ましい遮音性を確保できます。

さらに、鋼板とストーンチップの複合効果により速やかな放熱が期待でき、屋根材と野地板との間の空気層が遮断効果をもたらします。